会社の紹介 · 2020/03/25
当社は初代長太郎が1940年~54年現前田建設工業の名義人としてダム・発電所工事を中心に従事し、二代目忠旨が1954年~90年にダム・発電所の山間土木工事の他に都市型土木工事を手掛け1970年に橋本建設株式会社に組織設立しました。1990年~現在は三代目茂が社長を務めその間2008年に前田建設工業の協力会組織である前友会会長の要職につき2010年には鉄筋工事会社を吸収し総合建設業として異例の直庸体制の強化を図り現在に至ります。2020年には創業80周年の記念行事を控えており今後も【更なる挑戦と勝負】をキーワードに仲間現場・会社・協力会社が一体となって更に強固な絆で【すべてのステークホルダーから信用信頼される会社】をモットーに継続的な発展を目指します。
ブログ · 2020/03/25
「文系出身者でも大丈夫!」 僕は文系出身ですが、文系でも大丈夫です。 前職は営業をやっていましたが今は土木の会社で施工管理をやっています。 文系で不都合を感じたことはありません。中学高校で習った数学を使えれば問題ないです。 学生のみなさんは入社したときはスタート横一線だと思います。...
問8 型枠支保工に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.支柱としてパイプサポートを2本継いで使用するので、継手部は4本以上のボルトで固定した。 2.支柱として用いるパイプサポートの高さが3.5mを越えるので、水平つなぎを設ける位置は高さ2.5mごとにした。...
問8 軟弱地盤の対策工法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。  1.深層混合処理工法は、主としてセメント系の固化材と原位置の軟弱土をかくはん混合することにより、すべり抵抗の増加、変形抑止、沈下の低減、液状化防止などをはかる工法である。...
ブログ · 2020/03/19
「完成した後に家族を連れて見に行く」 僕は内装仕上げの工事をしています。 店舗の工事なんかだと完成した後にわざわざ家族を連れていってコーヒー飲みに行ったりします。 「これ、お父さんがつくったんだよ」   って言えるのは、この仕事の一つ喜びですね。 僕たちの仕事である内装工事は、最終の仕上げを極めるわけですから。...
問7 山留めの管理に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.H形鋼を用いた切梁を用いた切梁の軸力を計測するためのひずみ計は、2台を1組としてウェブを設置した。 2.山留め壁の頭部の変位を把握するために、トランシットやピアノ線を用いて計測を行った。...
問7 各種サウンディング試験の測定値の活用方法に関する次の記述のうち、適当でないものはどれか。  1.標準貫入試験の結果は、砂の相対密度、粘土のコンシステンシーの推定に用いられる。 2.スウェーデン式サウンディング試験の結果は、堅い砂質土層や堅い粘性土層の層厚の推定に用いられる。...
問6 測量に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.トラバース測量は、側点を結んでできた多角形の各辺の長さと角度を、順次測定していく方法である。 2.スタジア測量は、レベルと標尺によって2点間の距離を正確に測定する方法である。 3.直接水準測量は、レベルと標尺によって高低を測定する方法である。...
問6 建設工事に伴う環境保全対策として次の記述のうち、適当でないものはどれか。  1.工事の説明会では、地域住民の環境保全対策への理解を深めるため、原則として工事の着手後に工事の目的、工事内容などについて説明し、理解を得ることとする。...
問5 給排水設備に関する記述として、最も不適当なものはどれか。 1.給水タンクの内部に入って保守点検を行うために設ける円形マンホールの最小内法直径は、45cmである。 2.屋内の自然流下式横走り排水管の最小勾配は、管径100mmの場合、1/100とする。 3.雨水排水立て管は、汚水排水管若しくは通気管と兼用し、又はこれらの管に連結してはならない。...

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