ブログ

ブログ · 2019/09/02
「生徒さんが靴を脱いでくれていた」  ある私立高校のクラブハウスをつくりました。完成時には、こちらから何も言っていないのに、屋外の廊下を生徒さんがわざわざ靴を脱いで手に持って歩いてくれました。その姿を見たときに、感無量というか、きれいにつくって本当に良かったと思いました。(30代男性)
ブログ · 2019/08/08
「なんべん経験してもシビレます」  いままで、いくつもの鉄道の高架工事に携わってきました。 鉄道の線路切り替え工事は、最終電車が行ってから始発電車がくるまでの、わずかな時間にやります。 切り替えの翌朝には、いままで地上を走っていた電車が、自分たちがつくった構造物の上を走ります。...
ブログ · 2019/07/20
「カーナビに表示された」 自分がつくった路線が、カーナビに表示されたとき、それを見た家族が、「この道路は父さんがつくったんだね。スゲー!」って言いいながら、キラキラした目で見つめる子どもの顔を見て、この仕事やっててよかったと思いました(40代男性)
ブログ · 2019/07/08
「鳥肌が立つほど感動した」 トンネル工事は、昼夜交代で掘りつづけます。 何年もかかって掘り進み、最後の発破をかけた瞬間に、もうもうと舞うホコリに中に、日の光が差し込む姿を見た瞬間、全身鳥肌が立つほど感動しました。(40代男性)
ブログ · 2019/07/01
2019年度YAHAGIマイスターとして、新たに10人が選ばれました。 YAHAGIマイスターとは、特に技能に優れた職人さんに贈られる称号です。 神のような腕と、匠の技で「いいもの」をつくるスペシャリティの皆さんです。 矢作建設工業の現場は、彼らの「現場力」に支えられています。 10人の新しいマイスターの紹介を掲載しました。
ブログ · 2019/06/21
夏休みが近づき、もうすぐ高校生のインターンシップが始まります。 昨年実施したインターンシップについて書きました。今年、チャレンジする人はぜひ参考にしてください!...
ブログ · 2019/06/15
「建物に命が宿った瞬間」 僕はマンションの建設を担当しています。建物が完成し、電気が通ったときに廊下や部屋の照明がともります。 そのときに、なんだかこの建物に命が宿ったように思えてすごく感動しました。(30代男性)
ブログ · 2019/06/04
「職場の人間関係」 私は、建物の空間をつくることに興味があり、設計という仕事を選びました。職 場では、仕事のことと、人間関係のことが心配でした。 先輩くらいの人との付き合いはあっても、お父さんくらい歳の離れた上司とうまくやっていけるのかが心配だったからです。...
ブログ · 2019/04/23
「こんなもんつくっちゃっていいの」 僕は、軌道の工事をやっています。 自分たちがつくった新しい線路に一番列車が進入して来たとき 「こんな凄いモノ、俺たちでつくちゃっていいの?」って感じでした。 自分がつくった線路が地図に載る。 これはもう、本当にたまらないほどの魅力です(20代男性)
ブログ · 2019/04/09
女性目線でお客様に接する

さらに表示する